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2009年01月06日

わずか1分であなたが1億儲ける方法が分かります。「最新1分間マーケティング」第2回

わずか1分であなたが1億儲ける方法が分かります。「最新1分間マーケティング」第2 回
2009年、「不況2.0」に勝つための無料マーケティング講座「1分間マーケティン グ」、2回目にして1億儲ける方法です。こんな大ネタ1分で大丈夫か?

「チャンネル登録」するだけで、無料の特典もあります。
詳しくは↓をみてね。

2009年スタートアップ・コースにご参加ください。

投稿者: dialog

2009年01月05日

2009年、「不況2.0」に勝つための無料マーケティング講座「1分間マーケティング」。第一回スタートです。

2009年、「不況2.0」に勝つための無料マーケティング講座「1分間マーケティング」がスタートです。「Web2.0」マーケティングを使えば、未曾有の「不況2.0」対策も大丈夫。「チャンネル登録」するだけで、無料の特典もあります。

詳しくは↓をみてね。

2009年スタートアップ・コースにご参加ください。

投稿者: dialog

2009年01月02日

ゼロから10年で10億円集めた奈良・薬師寺高田好胤管主は、すごいマーケッターだった。

今朝BSハイビジョン特集「薬師寺〜白鳳伽藍の一年〜」(再放送)で観たのだが、薬師寺の高田好胤管主(故人)は大変な方ですね。彼は、1968年、金堂、西塔等を再建を志し、建築費10億円捻出のため、薬師寺の高田好胤管主は、1写経=1000円x100万件=10億円の浄財を募るキャンペーン、「写経勧進」奉納「百万願」を企画・実践したのだ。

当初は一年に一万巻、2年目3万件、3年目8万件しか集まらなかった。高田は全国800以上の市町村で8000回におよぶ講演をすると同時に、日経新聞記事に掲載された「心のオアシス」という記事がきっかけで書籍出版が好調に。さらに、ラジオ・テレビ出演や三越百貨店での月光菩薩展示が追い風となり復興事業は一挙に進み、スタートから10年後の1976年には念願の100万巻が達成。同年、金堂が再建された。その後も写経勧進は進み、76年の金堂に続いて西塔、中門、大講堂などが再建され、1997年には600万巻にのぼり2007年9月には写経の総数はこれまでに700万巻を超えた。

食堂(じきどう)、鐘楼などの再建で復興は完了する。写経勧進は現在も薬師寺の大きな収益の柱の一つとなっているという。

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投稿者: dialog

2009年01月01日

a happy new year 2009! あけましておめでとうございます。

送信者 my-pics


急速な「変化」が昨年起こりましたね。今年はその変化を成果に変える年。
今年もよろしく!

投稿者: dialog

2008年12月28日

ダイアログの最新ニュースレターは明日発送となります。

遅くなってごめんね。明日発送です。
今回のテーマは、

1.パラダイムシフトが起こった!2009年、あなたの出番がやってきた、ヤアヤアヤア!
2.不況2.0のこの時期、合法的に1億儲ける簡単な方法とは?
3.不況2.0のカンタンな克服方法
4.外国人に売り込むシンプルな3ステップとは?
5.どうやって外国人と直接コンタクトを取ればいいのか、商売すればいいのか?私のやり方
6.あなたをヒーローにする!「ヒーロー・プロジェクト」は「#Tweetbook」となり、参加者を募集中!

です。2009年は楽しいことがいっぱい待っている、と予感がいっぱいわくわくしています。それではお楽しみに!

投稿者: dialog

2008年12月25日

クリスマスだからというわけではないけれど、あなたにもきっといいことがあるよ。

ニコラス・ネグロポンテ氏はNPO法人「One Laptop Per Child」を立ち上げ100ドルPCを、世界中の子供たちに配ろう!という活動を推進している。ホームページはとても良くできているし、プレゼンも分かりやすい。http://laptop.org/

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投稿者: dialog

2008年12月24日

メリークリスマス!意外とこじんまり?だけど濃かったシアーズ社のカリスマ・ソーシャル・メディア・コンサルタント、マーケッターを使ったクリスマス・キャンペーン。

意外とこじんまり?だけど濃かったシアーズ社のカリスマ・ソーシャル・メディア・コンサルタント、マーケッターを使ったクリスマス・キャンペーン。


 日本では既に誰もがブログで「これいいんだよ」と商品使用具合や使い勝手をブログで伝えて小遣いがもらえる「記事プロモーション」が行なわれている。

〇アクセストレードビュー:http://www.at-review.net/
〇A8Buzz:http://support.a8.net/as/blogentry/index.html
〇TGレビュー:http://support.trafficgate.net/af_tgreview/
〇BUZZIMP:http://www.buzzimpress.jp/
〇blogclip: http://www.blogclip.jp/
〇Blomotion:http://blomotion.jp/
〇リンクシェアレビューアフィリエイト:http://www.linkshare.ne.jp/review/

 この、いわゆる、「記事風ブログ」の問題点は、ブロガーが「これはスポンサー記事ですよ」と明記しないで、さも自分が体験したことをブログに書く、みたいな書き方で商品やサービスを紹介すること。

スポンサー提供があり、カネをもらっているのにそれを隠して体験記を書き、紹介するやり方は、「やらせ」が問題になったニュース番組やワイドショーと同じだ。

 例えば、私がスポンサーからの後援費をもらっていながらも、それを隠して「〇〇ホームの住宅は最高だよね」という記事を書いたとする。いちおうこのブログにも何人もの方が「後藤の言うことは確かそうだ」「信頼できそうだ」と思ってくれている方がいて、その人たちの役に立つように、ためになるように、ということで、記事を書いているわけだが、それをまあ、裏切るというか、カネをもらったばかりにスポンサー記事なのに、それを隠して書いたらどうだろう。それを読んだ人が「後藤がこう言っていた」と信用して、行動してしまったらどうだろうか。

 罪悪感を感じざるを得ない。

  スポンサー紹介記事ならスポンサー紹介記事、と書いて体験談を書かせないと消費者を騙すことになる。

  ということで、現在はいったん商品を買わせた上で体験記を書いたら小遣い払う、というやり方で記事アフィリエイト、という形で進められている。まあ、これは私見であるけれどなんだか釈然としないというか、アマゾンの書評書いてカネもらうのと何が違うんだ、という話なんだが、信頼をカネで売る場合は、ちゃんと売っていますよ、と書かないとこれはいくらなんでも体験談という形をとった売り込みはどこまでが売り込みでどこまでが本当の体験記なのか、グレーである。本当は推薦したくない商品なのに、売りたいばかりに好意的な記事に作り上げて買わせるように誘導してしまったらどうなるだろうか。

 なのに、ネットならわからない、とばかりに、明記しないで「ちょうちん記事」を書かせるマーケティングが行なわれている。

  2年ほど前のことだったと思うがNHKの9時のニュースで「カリスマ女性ブロガー」がマーケティング会社の依頼によって、記事を書いていた。彼女はカネをもらってサンプリングや映画の試写会に出かけて記事を書いていたのだが、それは、スポンサー記事である、ということを明記することなく、さも自分が体験したことのように書き綴っていたのだ。それがTV報道されたことがきっかけで「なんだよ、ちょうちん記事かよ」と非難が集まった。カリスマ女子大生と言われていた彼女のブログにはネガティブなコメントが殺到しブログが炎上した、ということがあった。

それを思い出させる。

これは何もネットだけではない。

 以前ソニーが米市場でケータイだったかデジタルカメラだったかの売り込みに、さも素人を装って「仕込み」でクチコミを作ろうとした「スティルス・マーケティング」がバレて非難ごうごう「消費者を騙したのか!」と大失敗した事例を思い出させた。


それが良いか悪いか、答えは、あなたの中にある。


 さて、ブログで名を売っている米マーケッター、コンサルタントにもそういった逡巡があったようだ。かつてPay Per Postというサービス名だった企業は、そのやり方が前述した「やらせだ」と非難されたため、今IZEAと名を変えて、プロモーションを行なっている。

今回ご紹介するのは、IZEA社がシアーズのために行なった「人気ブロガーによるコンテスト」。そういった非難を受けないようにトラブルが生じないように慎重にかつ丁寧に行なわれている。

 これは、記事広告プロモーション会社「IZEA」が行なった「シアーズ社」(米デパート)のキャンペーン。実施期間は12月15日から12月23日の9日間のオンライン・コンテスト。そう。つい昨日まで行なわれていた事例だ。
Sears gift contest
協力した人気ブロガーは次の9人。

いずれも、ソーシャル・メディア業界では名高いブロガー、マーケッター、コンサルタントたちだ。ブロガーたちは近くのシアーズで$500ドル(約5万円)相当の買い物を行い、彼らが買った商品を、ブログ読者の方にプレゼントする、というもの。

1. Chris Pirillo氏  http://chris.pirillo.com/
2. Jim Kukral氏 http://www.jimkukral.com/blog/
3. Steve Spalding氏 http://www.howtosplitanatom.com
4. Tamar Weinburg女史 http://www.techipedia.com
5. Aaron Brazell氏 http://www.technosailor.com
6. Liz Strauss女史 http://www.successful-blog.com/
7. Joseph Jaffe氏 http://www.jaffejuice.com
8. Chris Heuer氏 http://www.chrisheuer.com
9. Ted Murphy氏 http://www.ted.me

このプレゼントに応募するためには、

(1) シアーズホリデーWish Packageについてのコメントを、
   彼らのブログに書き込むこと。応募者は電子メールアドレス必須。

(2) Twitterを使って、好きなブロガーについて
  「〇〇さんがシアーズホリデーWish Packageに参加しているよ」とクチコミすること。

(3) このコンテストと参加ブロガーの1人に言及した記事を書いたブログを作ること。

という3つの条件を満たすことが条件になっている。

 9人の人気ブロガーたちは、広告記事を書くことに対して、かなり慎重になっていたと思う。なぜなら、ひとつ間違うと、これまで書いてきた記事も「ちょうちん記事」と思われ、読者からの信頼を失いかねないからだ。

  だが、今回、「スポンサー記事」と明記されていること、そして、5万円(広告から考えれば実に小額だ)を使ってシアーズで買い物する、ということ。さらに、5万円は自分のためではなくて、読者の方へプレゼントする、ということ。

 こうした理由が立つことから、ブロガーたちもスポンサーの記事を書くのに、葛藤がなくなり参加しやすくなったことだろう。

ブロガーたちの記事は次のとおり

1. Chris Pirillo氏  http://chris.pirillo.com/2008/12/15/receiving-the-gift-of-giving/

2. Jim Kukral氏 http://www.jimkukral.com/sponsored-post-sears-shopping-a-ok-with-this-blue-collar-guy/

3. Steve Spalding氏 http://howtosplitanatom.com/news/sponsored-sears-christmas-and-granting-wishes/

4. Tamar Weinburg女史 http://www.techipedia.com/2008/blogger-outreach-sears-style/

5. Aaron Brazell氏 http://technosailor.com/2008/12/15/sponsored-post-granting-a-wish-with-sears/

6. Liz Strauss女史 http://www.successful-blog.com/1/inside-the-sears-wishbook-a-500-wish-giveaway/

7. Joseph Jaffe氏 http://www.jaffejuice.com/2008/12/carpe-diem-sears-the-day.html

8. Chris Heuer氏 http://www.chrisheuer.com/2008/12/15/sears-grants-a-wish-for-my-wife-and-perhaps-you-sponsored/

9. Ted Murphy氏 http://www.ted.me/sears-helps-grant-habitat-humanity/

 もちろん、この形になるまで、いろいろなアイディアが出され検討された結果だと思うが、金額があまりに小額(広告費というか、ブロガー1人が買い物した額はわずかに5万円だ。だが、原価50%と考えても持ち出し額は25000円x9人=23万円程度。記事を書いてもらうために原稿料として、1件50万円、としてももシアーズが使ったのはせいぜい500万円程度だろう。年間何十億円も使うシアーズ社からしてみれば、ほんのわずかな金額だ。)と言う点も、人気ブロガーが参加しやすかったことだろう。ちょうちん記事じゃないよ、と担保した上で、ブロガーがコンテストに参加してくれたあなたにプレゼント、それをシアーズは応援しますよ、という見せ方は、安いよ安いよ、で集める販促手法とは異なり、きれいな見せ方であり、スマートなやり方に思う。

さて、今日は締切日。

結果はどうなったか・・・というと

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投稿者: dialog

2008年12月22日

世界初Twitterを活用した出版チャリティ活動「#Tweetbook」開始

  ダイアログジャパン(東京・青梅市・代表後藤康之)は、2003年30万部のベストセラー書となった共著「図解 成功ノート」の続編、「図解 成功ノート2.0」(今春 三笠書房より発行)を企画・執筆にあたり、Web2.0サービスに詳しいユーザーが多いTwitterユーザーに協力を求め、1万件の応募により、100万円を日本赤十字社にチャリティ募金を行なう出版プロジェクトを開始する、と発表した。

 これは、Web2.0サービス利用者が多いTwitterユーザーからのハウツーや実践事例を広く募集し、新刊「成功ノート2.0」でエントリー者を紹介、優れた内容については書籍内で紹介するというもの。Twitterでユーザーが#Tweetbookと入れたエントリー1件につき、100円を書籍印税収入から日本赤十字社へ寄付するため、Twitterユーザーは、知恵を提供し、書籍に掲載されてメリットを得、著者と出版社は優れた最新情報を入手するメリットを得、赤十字社は、エントリーごとに100円、目標100万円の募金達成を行なおう、というもの。

記事の募集期間は、2009年1月12日まで。なお、以下紹介先サイトで、投稿件数が日々更新されるため、エントリー件数を一般の方も知ることができる。

 なお、この試みは、日本国内のみならず、英語サイトも準備し紹介しているため、同社では、米国からの最新エントリー記事をいち早く書籍で紹介したい、と期待を寄せている。既に、米国やインドのマーケッターから「協力したい」という声が届いており、国際的な事例を含んだ画期的な試みとして喜ばれているし、なにより応募件数1万件を集めて、なんとか募金額100万円達成を実現して、急激な景気悪化により元気を無くしかけている社会を元気付ける活動を実践したい、と話している。



“#Tweetbook” =10,000Tweet→$10,000 (100万円)Charity Challenge! 世界初!Twitter 出版チャリティ from yasuyuki goto on Vimeo.

この活動に、出版元である三笠書房の迫副社長、Twitter社の日本マーケティングを担当するCGMマーケティング社の佐々木COOも協力を快諾、今春の出版に期待を寄せている。


★日本語サイト:
http://dialogjapan.com/tweetbook

★English: http://dialogjapan.com/tweetbook/english.html

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投稿者: dialog

世界初の新しい出版チャリティプロジェクト「#Tweetbook」開始。

Check out this SlideShare Presentation: ぜひ、あなたのご協力をお願いします。

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投稿者: dialog

2008年12月21日

TwitterがSEO効果的って知ってました?-Twitter is Fantastic for SEO ! !

まずはこちらをご覧下さい。
↓ ↓

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投稿者: dialog

2008年12月19日

twitterをタレント管理に使う芸能事務所

これまでtwitterの楽しさやマーケティング活用事例を中心にお伝えしてきたのだが、今回は、twitterを所属歌手への管理やコミュニケーションに活用している、というユニークな事例を紹介しよう。

新宿のある芸能事務所では、所属タレントは、全員、mixi, twitter, myspace, facebook, youtube, はてブ、個人ブログ運営を必須としている。若いファンを掴むためには、ネットとケータイを使ったコミュニティを利用すべきだ、というのが社長の持論だ。

「今や中学生、高校生にケータイは欠かせない。怪しいサイトはともかくミクシーやmyspace、ユーチューブを楽しんでいる聴衆がいるのに、タレント側がそうしたチャンネルを活用しなければ、ライブに来てもらえない。しかも、こうしたツールはコストがかからない。そんな贅沢な環境にあるというのに、若いヤツラは・・・」と社長やマネージャーは、タレントがmixiなどの更新をサボっていると、twitterで「最近、更新されてないぞ、どうした?」「それじゃあライブに客が来ないぞ。忙しさにかまけてサボれば即成績に跳ね返るぞ」「いいぞ、がんばれ」などコミュニケーションとタレント管理に活用しているという。

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投稿者: dialog

2008年12月13日

A Secret to making money online David Heinemeier Hansson at Startup School 08

起業家が初年度から1億売上を作る方法をご紹介します。

これを知るだけであなたも1億簡単に作ることができますよ!来年の戦略に役立ててください。

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投稿者: dialog

2008年12月12日

Discovery Is The New Cocaine - Going Beyond Engagement

Check out this SlideShare Presentation:

このプレゼンシートは、重要な点が3つある。

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投稿者: dialog

日本赤十字社様のリンクを設置

日本赤十字社様へのリンクが公認されました。

当社では、次世代の企業のあり方を常に問い直しております。

このたび、日本赤十字社様にご公認いただき、
リンクを貼らせていただけることになりましたので、ここにご連絡させていただきます。

このリンクは同社の許可なく貼ることは許されておらず、同社への申請の後、設置が許可されるものです。

社会貢献の一貫として、売上の一部を日本赤十字社へ募金することといたしました。
Web2.0時代の企業のあり方として、今後もボランティア活動にも力を注ぎたいと考えています。あなたのご協力が必要です。ぜひ力をお貸しください。

今度ともなにとぞよろしくお願い申し上げます。

ダイアログジャパン
後藤康之

投稿者: dialog

Google Friend Connect やりゃいいってもんじゃない(続き)

昨日のブログで「誰も登録してくれない」(涙)、とレポートしてからまもなく


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投稿者: dialog

2008年12月11日

Google Friend Connect導入しました。お気づきですか?

先日、グーグルが「グーグルフレンドコネクト」http://www.google.com/friendconnect/という友達作りを勧めるツールをリリースしました(今のところ英語のみですが、とっても簡単にできるので、ぜひ自分のブログなどに貼り付けしてみてほしい)。仲間が増えるともりあがりますよ。


で、早速いれてみました。まだ誰も登録がない(涙)・・・

ですが、うまいマーケッターはいるもんです。

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投稿者: dialog

2008年12月10日

how to make money via Twitter で日本人がお小遣いを稼ぐ方法


最近、Twitterというものをはじめまして、これが面白いです。

http://twitter.com/dialogjapan

メールチェックは時間がかかりますが、Twitterで、気になることや「これはすごい」「よかった」ということを投稿して一言コミュニケーションできるんです。私のtwitterは半分が海外の方、半分は国内の方、というわけで、日本にいながらにして、例えば、アニメグッズが欲しい人、とか、日本では見向きもされないありふれ商品となってしまっている、畳やふすま、カンナやノコギリ、たわしといったほんとに「こんなのネットで絶対売れない」というものを欲しがる外国人がいることがわかったのです。つまり、あなたは自宅にいながらにして、輸出ビジネスができる、というわけ。

英語力は中学英語程度で十分。

やり方はこうです。

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投稿者: dialog

2008年12月08日

感じる?


あなたは感じます?

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投稿者: dialog

ちょっとエッチがクリックを増やす。

えっとですねえ。最初に言い訳しておきますけど、これはあくまでまーけてぃんぐ。の話です。まーけてぃんぐ。


先ほど、米ソーシャルマーケッターとして著名なtamar女史が「ベスト・クチコミマーケティング2008(私見)」と褒めているサイトの記事を見つけました。
http://www.techipedia.com/2008/viral-marketing-accent-game/

で、彼女は、http://www.languagetrainersgroup.com/accent_game.htmlこのアクセントゲームが面白い、クチコミパワーがある、と感激しているわけです。

ま、記事はどーでもいい(よくないですよ、いいインタビューです(笑))んですが、私が着目したのは、

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投稿者: dialog

48時間で10000ドル(100万円)の寄付を集めた!成功事例

48時間でうんたら、というのが流行りなんだろうか???

先ほど知ったのだが、感謝祭(ThanksGiving)にひっかけて #Tweetgiving というチャリティ募金活動が先月11月26日から28日にかけて行なわれていた。これは、NPO団体Epic Changeがタンザニアに学校をつくろう、とTwitterで行なったもの。( http://twitter.com/tweetgiving )

↑11月26日午前1時44分にスタートしたこの活動は、


↑11月28日AM12時50分、見事達成。

協力者の1人、Dave Kerpenさんによる12時52分の報告によれば、見事48時間で336人の募金者が参加し、10000ドルを超える寄付金の獲得に成功したというもの。

感謝祭(11月23日)が終わり、まだお祭り気分の時期に、Twitterによるクチコミによって基金を広く集めよう、というTwitter参加者の心を捉え、「みんなで大きなことを成し遂げよう」という使命感が48時間での10000ドル募金につながった。

このサイト、実はよく出来ていて、

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投稿者: dialog

あなたはこんなマーケティングをしようとしていませんか?

 たまたま訪問した米ヤフーファイナンスで見た新聞広告に似せたバナー広告。なんかいいでしょう。ぐっと来るものがありましたので、クリックしました。
「この時期、株へ投資すべきか、無料レポート差し上げます」とあります。


クリックした後・・・・

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投稿者: dialog

2008年12月06日

カウントダウン付の動画をつくったよ

とっても簡単でした。

どうやって作るのか?

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投稿者: dialog

2008年12月05日

48時間で14000件以上のダウンロードを実現したMoe Aroraさんに続け!ジャパンチャレンジ2

<昨日の続きです>

これまでのまとめ

1、米ブロガーのMoe Aroraさんが、友人のhiphop歌手の新曲を48時間内で、14000回以上のダウンロードを
  達成させた!と、Twitter自身のブログで発表。

2、触発された後藤が、知り合いの音楽事務所社長をけしかけ、Moe Aroraさんに
「Japanese POP cute Cawaii Songを流行らせてくれ」と、
  前途有望な歌手「椎原ちひろ」さんのmyspace.com のページを紹介。

3、「わかった、チェックする」とMoe AroraさんからTwitterで後藤に返事が届いた。

とここまでが昨日の話。


で、どうなったか結果発表!!

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投稿者: dialog

中小企業、コンサルタントが2009年成功するヒントその1

2009年日本でも確実に浸透する、と思われるサービスがある。facebooktwitterといったWeb2.0サービス、と呼ばれるコミュニケーションツールだ。

こうしたツールを使う時代では、自ら売り込まないで、より多くの推薦やファンを獲得し、お客さんたちとのゆるやかで良好なコミュニティを築くことが成功の近道になる。

 「E-コマース」だけだと、サービスやグッズはなかなか売りづらいし売れにくい。ユーザーがコンテンツを作り、そのコンテンツは他のユーザーを引き寄せ、ユーザーとあなたとが作り上げるコミュニティーがあれば、その中で紹介するサービスやグッズは、ぐっと売れやすくなる。
こう看破した世界にも名をとどろかせている先進的な(「オタク・マーケッター」と言ってしまおう、気分を悪くしたらごめんなさい。褒めているつもりです。決してあなたは某評論家の森〇氏とは違うと信じています)ダニー・チュー氏はさすがに鋭い。

だが、それを知らない人は、たとえ優れたマーケッターとはいえ、自分のサイトへ誘導したくなるTwitterコメントを書いてしまう。


 マット・バカック氏は優れたインターネット・マーケッターの1人だ。彼が販売しているインターネットマーケティング情報やツールはとても優れているものが多い。だが、そんな彼でも、Twitterの使い方には不慣れなようだ。左上のメッセージを見て欲しい。

「Facebookの友人とTwitterのフォロー登録している人へ。私は、あなたのために2000ドルの価値ある無料チケットを何枚か確保したよ。ここへ進んでね。→http://〇〇〇」

 彼のメッセージにしたがって進んでいくと、
1.メール登録ページが現れる。「メール登録したら2000ドルの価値ある無料チケットが
  当たるよ登録してね、と書いてある。ああそうか、メール登録しろってことか」
  と登録する

2.すると彼が主催するセミナーサイトにたどり着く

3.「なんだよ、結局は売り込みか」とがっかりする。しかも、2000ドルっていうのは、
  セミナー代金だ。金融不況が起こったってこと、彼はわかってんの?アホかこいつ、
  二度と見るか、って嫌な気持ちを残して去る。

 これまではこの方法は有効だった。重ねて言うけれど、マット氏はとても優れたインターネット・ダイレクト・マーケッター。彼がこれまで活用してきた方法は、もちろん現在でもダイレクトEメール。だから、そのダイレクトEメールで使っていた売り込み方法を、このTwitterというweb2.0の世界にも持ち込んでいるために、明らかに支持を失いつつあった。

 結局、彼のメッセージはすべて「フォロー者のためではなくて、自分のためのメッセージばっかりかよ」と思われ始めている。だから、急速に支持を失う。「なんだよ、自分のための売り込みかよ」って具合に。メールが廃れた原因の1つに、売り込みのダイレクトEメールが頻発されたことで、もうメールが読まれなくなってしまった、ということがある。DMだったら切手代、封書代かかるから、慎重に言葉を選んで、受け取る相手の気持ちを考えて、ってやっていた人も、「メールなら無料だから」って具合に、考慮もそこそこに、とにかくメール出せばいいんだ、って具合に、バンバン出した。

 いつも届くメッセージは、売り込みばかりのメッセージだったら、「あんた、オレをお金だと思っているんじゃないの?」「だんだんウザくなってきた」「はいはいさよなら」ってな具合だ。

 ダイレクト・マーケッターたちがこのところ苦戦しているのは景気後退のせいばかりじゃない。この、大きなパラダイム・シフトが起こったのに、従来と同じやり方でメッセージを出していて、その変化に気づいていないか、気づいたとしても、なかなか変わることができなくなってしまっているからだ。

では、どうしたらいいのか。

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投稿者: dialog

2008年12月04日

48時間で14000件以上のダウンロードを実現したMoe Aroraさんに続け!ジャパンチャレンジ

<昨日の続きです>
米ブロガーが48時間で14000件以上のダウンロード件数を実現させた方法=How We Got Over 14,000 Downloads In 48 Hours
で、ある音楽事務所の方と協力してもらってちょっとした実験をほんの今しがた、はじめてみました。

 アメリカでも最近は「Japanese Pop song is Cool!」ってちょっと取り上げられるようになってきてるので、このMoeさんにDo you like Japanese Pop & Cawaii music? Plz check this!って流してみたんだ。結果は?・・・・また明日報告します。

続く!


というわけで、Moeさんからの返事を待った。

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投稿者: dialog

2008年12月03日

ブロガーが48時間で14000件以上のダウンロード件数を実現させた方法=How We Got Over 14,000 Downloads In 48 Hours

インディーズ・ミュージシャン、音楽事務所経営のあなた、だけでなく、クチコミを広げたい、と考えている中小企業経営者のあなたへ

世界にはまだまだ自分が知らないだけで、すごいマーケッターがいるものです。

 米ブロガーのMoe Aroraさんは、友人の曲を48時間で14000件以上ものダウンロードさせたっていうんだ。どうやって?

How We Got Over 14,000 Downloads In 48 Hours 2- MakingTheMogul.com_1228262749129

 それが、なんとTwitterを使っただけだったんだって。

 Twitterっていうのは、今僕もハマッているサービスの1つなんだけど、メールみたいなブログって説明が一番ピンと来るかな?書き込むと自分のTwitterに登録している人へ一斉にメッセージが届いて、そのやり取りが面白いんだ。今は外人さんが多くて慣れない英語をない知恵と時間使って必死こいているので、よかったら日本語が使えるあなたにもぜひ参加してほしい。(笑)

ってTwitterの紹介じゃなくて、どうやって、48時間で14000件以上ものダウンロードを実現できたのか、って話だよね。Moeさん(ちなみに男性です。もえちゃんだったらなあ〜(冗談))のブログ記事によると(現在、アクセス殺到のため、サーバーダウン中なので見れません)(注:12月4日復活していますので、見れるようになってます)

 彼の友人のミュージシャン、マック(Mack Maine)さんがやってきて、「おれの曲、ネットで流行らせられないか?」っていってきたんだって。で、彼の曲を聴いたのが、つい先週の話。

2008年11月28日金曜日の午後9時45分。

hiphopの曲で、hiphop界で有名なリル・ウェイン(Lil Wayne)(注:ご指摘をいただき、リル・ウェインと修正させていただきました。ありがとう!)さんをフューチャーしたすげーいい曲だという。

 で、最初、Moeさんは、「有名なhiphopサイトを探そう」と思って、自分のTwitterを使って「どんなhiphopサイトにアップすればいいかなあ、教えて!」ってフォロー登録してくれている友人たちに質問を送った。すると即座に「こういうサイトがいい」「あのブログがいい」って教えてくれたんだって。

なるほどね。

 でも、ここからが彼のすごいところ。

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投稿者: dialog

2008年12月02日

成功している人はみんなを気持ちよくさせるのがうまい。 A succeeding person is good at letting you make all comfortable.

go to http://www.mikevolpe.com/bid/7516/Twitter-Charity-Challenge-December-2008


米マサチューセッツ州のマーケティング会社、HubSpot社のマイクさんがTwitterを使ってユニークな慈善活動を始めました。

1. on Twitter
1-Twitter - mvolpe
  ↓
2. bring his blog:http://www.mikevolpe.com/bid/7516/Twitter-Charity-Challenge-December-2008
2-Twitter Charity Challenge - December 2008
(以下意訳 for japanese)

 私は、完全なTwitter中毒になっています。もう1つ熱心なことがあります。私が共同創設者である非営利団体(ボストン学生支援プログラム)http://bostonscholars.org/です。
3-Boston Scholars Program

この2つのことを同時に行なう良い方法がないかな?

 そこで、12月31日までに私がTwitterフォロー登録者を1人獲得するたびに、0.50ドルをボストン学生支援プログラムに寄付することにしました。

 私には今日現在2,955人のTwitterフォロー登録者がいるので、もし12/31に4,000人のTwitterフォロー登録者を獲得できたら、523ドル等を寄付します。

なので、Twitterでマイクをフォロー登録しよう!

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投稿者: dialog

2008年11月30日

不況期にコンサルタントや中小企業がもっと儲ける方法

東海地方にいると良く分かるのが、自動車産業にいかに頼りきっている社会システムだったか、ということです。

トヨタの業績悪化

関連企業の業績悪化

派遣社員の契約打ち切り、

失職、減給、コスト節約、

社会支出が増える。

しかし、税収は愛知県だけで1000億円減少。豊田市や安城市などの周辺自治体では400億円もの税収不足

国に支援を求める

国はカネがない

増税しかない!

なんだかマスコミは増税を納得させるよう報道しているような気がしてなりません。


しかし、特にインターネットに拠点を置く企業またはウェブで商売しているコンサルタントや中小企業にとっては、すべてお先真っ暗、というわけではありません。

どうすればいいのか。


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投稿者: dialog

裁判員制度で儲ける方法

 来年5月に始まる裁判員制度について、昨日から裁判員候補者に選ばれたことを知らせる通知書が発送され、新聞紙面に「裁判員制度」の文字が目立つようになってきました。専用コールセンターには「どうしたら辞退できるか」など初日は870件の電話があったといいます。

「休みが取れない」「人を裁きたくない」「無断で欠席すると罰金」などどちらかといえばネガティブな情報ばかりに焦点が当たっているために、国民感情も否定的になりがちです。しかし、ピンチの中にチャンスを見つける我々中小企業はせっかくの制度を活用して儲け話に持ち込める方法がないものか工夫することが大事です。

例えば次のようなアイディアはどうでしょうか。

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投稿者: dialog

2008年11月27日

ロバート・アレン氏からの手紙

ミリオンダラー・ベストセラー作家、全米でも屈指の億万長者創出家で起業家、ロバート・アレン氏から手紙が届きました。マーケティングの裏話が満載です。

ロバートアレン氏から手紙が届きました。

私が気に入っているのは、1年で10億円以上の寄付金を集める方法です。なんて最高にクールなんでしょうか。オフラインでバイラル・マーケティングを行なう手法を彼が詳細に説明しているのでとても役立ちます。

詳しくは、http://dialogjapan.com/letterfromrobertallen へ。

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投稿者: dialog

2008年11月26日

ジョンソン&ジョンソン社、子育てママを怒らせ、ブログ、Twitterで炎上中。

ジョンソン&ジョンソン社が販売する鎮痛剤Motrinのバイラルキャンペーンが大失敗し、ブログやtwitterで炎上している。

送信者 motrin-burning

Inc誌記事によれば、
http://blog.inc.com/the-entrepreneurial-generation/2008/11/social_media_can_get_ugly.html?partner=rss

送信者 motrin-burning

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投稿者: dialog

2008年11月25日

中小企業が広告メールで12月1日以降は守っておかなきゃ迷惑メール防止法違反になるポイント

迷惑メール防止法(正式には「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律」)が改正され、2008年6月6日に公布されていましたが、12月1日に施行されることとなりました。メールを活用している中小企業にとってメールでのマーケティングをどうすればいいのかを確認してみましょう。

my-pics

ガイドラインのページ

<これまで>
メールを送ることの許可を事前に送信先の相手から得ていなくても、オプトアウト(メールを送らないように依頼すること)が可能であればOK。

<12月1日以降>
メール送信の同意を事前に得ている人以外には広告メールを送ることは認められません。

つまり、HP上から拾ったメールに未承諾広告メールを出してもアウト、と思われます(よね?)


ただし、次のような場合は同意を得ていなくてもメールを送信して問題ないとされています。

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投稿者: dialog

2008年11月24日

106歳の画家、小木曽さださんの長生きの秘訣

岐阜県恵那市山岡町の「道の駅〜山岡のおばあちゃん市」では、市内在住の画家、小木曽さださんの絵画展を開催中。小木曽さんは、106歳。最高齢の画家である。
小木曽さださんの絵画展1

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投稿者: dialog

凡人はマツタケを売る。天才はりんごを売る。あなたはどっち?

あなたの目の前に、マツタケとりんごがあるとしましょう。どちらを販売しますか?

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投稿者: dialog

2008年11月22日

不況でクーポン利用が増えている

不況でクーポン利用を活用する販促が38%も伸びている。米AdOninの11月21日付ブログ記事Marketers: Promote And Engage Users From The Increased Traffic From Coupons Sitesge Y によれば、昨年3月から今年の5月にかけて、クーポンを使ったウェブサイトや取引が38%も増加しているという。

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投稿者: dialog

2008年11月21日

OLPC,「Give One Get One」マーケティング・キャンペーン開始

Good Newsを紹介します。

One Laptop per Child (OLPC), a low-cost, connected laptop for the world's children's education homepage
 OLPC(One Laptop per Child )は、マサチューセッツ工科大学のニコラス・ネグロポンテを中心とするNPO。OLPCが開発し、一般に100ドルノートPCとして知られているノートパソコンの名称はXOである。 世界中、特に開発途上国の子供たちに革新的な教育理論に基づく学習の手段を提供することを目的として活動している。2007年11月23日に実施された「Give One Get One」プログラムが1日2百万ドルの献金を集め成功したため、プログラムを12月31日まで延長することを発表。さらに大量注文の場合のディスカウント を発表、100-999台を一台$300、1000-9999台を一台$249、10,000台以上を 一台$199で世界中にいかなる政府や教育機関に売ることを発表した。ちなみにこれまで、日本政府や市町村団体で注文したところはない という。(資料元:wikipedia:http://ja.wikipedia.org/wiki/OLPC )

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船井幸雄さんの心配り

  先日、五日市剛さんの講演会に参加したのですが、そのときに教えていただいたエピソードを1つご紹介しましょう。船井幸雄さんが毎年開催しているこじんまりとしたクリスマスパーティーがあるそうです。出席者は、本田健さんや浅見帆帆子さんなどベストセラー作家ばかりで、当時サラリーマンをされていた五日市さんは気後れして、びびりまくり、「どうやって名刺交換してもらおうか。サインしてください、って言って怒られないかなあ・・・」と恐れおののいていたそうです。

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投稿者: dialog

2008年11月20日

ブラボー!ボージョレ解禁。円高差益の値下げ合戦

 今日からボージョレヌーボーが解禁。西友が1390円と一足早く円高ユーロ安の差益還元セールで、シェアを伸ばそうと張り切っている。対するイオンが1790円とこちらはやや出遅れか。今年のボージョレはフルーティな味わいで例年以上に美味しいといわれている(と毎年報道されているような気がするが(笑))

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投稿者: dialog

どんな住宅会社が経営破たんに陥るのか

日経ケンプラッツサイトに次のような記事が出ている。
どんな住宅会社が経営破たんに陥るのか

この記事の中で住宅会社が経営破たんに至る主な要因には4つのパターンがあるという。


 だが、経営破たんに至る要因を取り除く、というやり方は本当に効果的なのだろうか?マイナスの部分