« 2006年11月 | ブログTOP | 2007年01月 »
2006年12月29日
2007年一番乗り戦略〜Googleモバイル広告で儲けた方法
2007年一番乗り戦略―1〜 わずか2日で50万円!「グーグルモバイル広告で儲けた方法」「後藤さん、これは公開しないでください。 ライバルにマネされちゃうじゃないですか!」 中学受験専門家庭教師派遣業 株式会社アクセス 代表取締役 榎本勝仁氏一歩先行く勉強家のあなたへ
教材内容:
○CD 「グーグルモバイル広告で儲けた方法」〜音声インタビュー 24分
○特別レジュメ A4版 24ページ
○CD書き起し冊子 A4版
「もっとお客さんを集めなくては・・・」
あなたが中小企業経営者なら新たなお客の獲得には常に頭を悩ませているのではありませんか?とりわけ不動産売買、住宅販売、建築業、探偵、自動車販売、ゴルフ会員権販売、保険販売、英語教材販売、宝石販売、美術工芸品販売、家具販売、墓石販売といった定期的なリピート注文が見込めない商売では常に新しい顧客を大量に確保しなければビジネスの成長を実現することはできません。
「新規顧客の獲得はビジネスを成長させる方法としてもっとも難しく、そして、もっともお金がかかるもの。」すでにビジネスを成功させている経営者ですら口を揃えて新規顧客の獲得の困難さを話してくれます。そして、格差社会となり、少子高齢化が進む今の日本では新規顧客の獲得はますます難しくなりつつあります。
ところで、最近携帯電話を活用した比較的容易で効果的な新規顧客獲得方法があるのをご存知ですか?総務省などの報道によれば携帯電話普及率は全国で84%を超え、iモードやezwebといった携帯電話でインターネット利用する層が増えています。これまでこうした携帯インターネット利用層を相手に商売するためには高額の広告費を負担する必要があり、しかも、ブランド品や化粧品・香水しか売れないということで二の足を踏む企業がほとんどでした。
しかし、最近廉価に携帯インターネットでPRする方法がスタートしたのをご存知でしょうか。それが「グーグルモバイル広告」です。これはグーグルが開始した携帯インターネット用のクリック広告のことです。
2007年はブログとモバイルの時代です。今回、3000円の広告費で、50万円を、しかもたったの2日で儲けたグーグルモバイル広告活用事例と戦略を公開します。ライバルが本格参入する前に実践してシェアを獲得してしまいましょう。
それが わずか2日で50万円!「グーグルモバイル広告で儲けた方法」
この「グーグルモバイル広告で儲けた方法」で得られるノウハウの一部を紹介すると次のとおりです。
●ライバルが参入する前に!1円から活用できるグーグルモバイル広告とは?
●2日で50万円儲けた探偵会社のテクニックとは?
●他社に知られたくない!モバイル広告キーワード選定法とは?
●これは絶対に教えられない!反響の高い広告の作り方
それだけではありません。
●グーグルモバイル広告を実践する具体的な5ステップがわかる!
●グーグルモバイル広告で得られる成果が具体的にわかる。
●モバイル広告用の携帯ホームページにはどういうイメージがいいのか具体的に理解できる。
●モバイル用のホームページをどんなソフトでつくればいいのか具体的にわかる。
●モバイル広告に最適な広告コピー、反響のないコピー を知ることができる。
●モバイル広告費3000円未満で50万円!も売り上げた実践者だけが知っている
実践ノウハウを知ることができる。
など、
これからグーグルモバイル広告を活用して最短距離で成功できるノウハウと事例を紹介する数少ない実践事例です。
一足先にこのノウハウを学んだ方より嬉しい声が届いています。
「後藤さん、これは公開しないでください。 こんなん出しちゃっていいんですか!すぐやるように指示しました。」 中学受験専門家庭教師派遣業 株式会社アクセス 代表取締役 榎本勝仁氏
「触発されて携帯のリスティングもやることを決めました。うちは24時間受付のコールセンターもあるので、ハマレばいけるかなという淡い期待を抱きながらやっています。グーグルは早速出稿を開始しました。」 英語教材販売社 エンタ・ラボ株式会社 代表取締役 住吉敏治氏
「代理店を呼んで実線するところです。タイミングよい情報に感謝しています。」 廃車リサイクルセンタービッグエイト 代表取締役 小宮山敬仁氏
「いよいよ携帯マーケティングの時代。早速取り掛かります。」 西宮北口不動産仲介・売買 さくらハウジング株式会社 代表取締役 大澤氏
「和歌山でもいけるんじゃないか、とスタートしようと思います。」 和歌山県御坊市・有田郡No1不動産企業 サン・クリエイション代表取締役 角氏
さて、この価値あるノウハウですが、いったいいくらでしょうか。
価格をお知らせする前に、特典をご案内しましょう。
現在後藤は1回30分5万円の価値ある電話コンサルティングを会員企業の方に限りご提供していますが、今回電話コンサル付コースをご用意しました。通常1回5万円の価値あるコンサルをつけて、この特別セットを通常価格89800円のところ、34800円にてご提供します。また、コンサルを必要としない方には、通常価格39800円のところ29800円にてご提供いたします。ただし、期限がございます。この特別価格でのご案内は2007年1月5日までとさせていただきます。1月6日より通常価格でのご案内となりますのでご了解ください。
私自身、2007年スタートを切るに際して、この内容を中心にモバイル営業、モバイルECがテーマになると思っています。いち早くスタートさせて、2007年は差をつけたい、という積極的な経営者、経営幹部の方だけこちらをクリックしてお申し込みください。
あなたにとってこのレポートがお役に立てば幸いです。
| インターネットビジネスプロデューサー 後藤 康之 |
![]() | 『グーグルモバイル広告で儲けた方法』 お申し込みは今すぐこちらをクリックください。 |
追伸1
グーグルモバイル広告自体、2006年12月現在、ライバルの参入も少ないため、非常に簡単に儲けやすくなっています。2007年他社よりも一歩先んじたいという経営者のあなたにとって役立つ内容と思います。ご希望される方にだけご紹介します。
追伸2
この最新事例に対して価値を感じていただけない方に無理やり買ってください、お願いします、などとはいうつもりは毛頭ありません。学ぶ気がないにもかかわらず、購入してしまい、「金返せ」などとなるのはお互い不幸になるだけです。少数精鋭で運営している当社としてもクレーム処理に耐えうる労力が不足しておりますので、購入はご遠慮ください。 2007年、他社よりひと足先に成長したい、という方、現状を変えたい、ダントツとなるインターネット戦略を構築したいと考える真剣な企業経営者、経営幹部の方だけお申込ください。
追伸3
「どうしようか」迷っておられる方、購入は止めてください。あなたの迷いや不安を解消する術を当社は持ち合わせていません。不安に思って止めた、それで結構です。当社は少数精鋭で運営されておりますゆえ、クレームに対処する労力に欠けております。当社ノウハウを購入した方の中には「金額以上に価値があった」と言う方もおられますが、見解が異なる方もおられます。情報コンテンツゆえ返金制度もありませんので、自分で決断できない方はご購入を控えてください。
追伸4
あなたがもしグーグル広告のアカウントをお持ちでなければ、↓のバナーをクリックしてアカウントを作ってみてください。ホームページがあればアカウント開設してすぐに広告を配信することが可能となります。
投稿者: dialog [2006 12 29 05] の記事へ
2006年12月19日
Google モバイル広告で儲ける方法 注文フォーム
有限会社ダイアログジャパン会社案内ならびに訪問販売法の表記
| 会社名 | ダイアログジャパン |
| 資本金 | 300万円 |
| 設立 | 1999年12月14日 |
| 本社 | 東京都青梅市野上町3−8−4 丸和ビル2F TEL:0428−20−2115 FAX:0428−20−2116 |
| 事業内容 | マーケティングコンサルティング業、出版、著述業 |
| 代表取締役 | 後藤 康之(サイト運営責任者兼任) |
| その他運営サイト | 「億万長者入門」ロバート・アレン ジャパン事務局 夢がかなう不思議な「夢メル」 など多数 |
| 商品代金以外の必要料金 | ・商品の荷造り・配送料金 ・代金引換便に伴う規定手数料 ・振り込み手数料(振り込み決済をご選択のお客様) ・お客様都合による商品返送時の配送料金 |
| 申込方法 | 本サイトのご注文フォーム、電子メール、ファックス、お電話による直接注文 |
| 申込有効期限 | 制限事項のある場合は商品に注記 |
| 販売数量 | 制限事項のある場合は商品に注記 |
| 引渡時期 | ご注文いただいた商品については、2週間以内にお客様の「ご指定の場所」に発送いたします。万が一、発送が遅れそうな場合や、商品が品切れの場合は、メールや郵便などでご連絡を差し上げます。 |
| お支払方法 | 銀行振込、または宅配便による代引き決済 |
| 返品・交換 | 情報商材のため、当社では不良以外の返品保証、返金保証はございません。お届け商品に満足がいかなかったなどの場合、お客様担当までメールでご連絡ください。良品と交換させていたきます。ただし、冷やかし、不正コピー、悪意のある方からのご注文をふせぐため、返品の送料、返金のための振込手数料はご負担頂いております。あらかじめご了解ください。 ■連絡先 メールアドレス:service@dialogjapan.com 電話番号:0428-20-2115 |
| 不良品・注文した商品と違う場合 | 届いた商品が不良品・欠損品である場合、もしくは、明らかに商品説明と異なる商品は、迅速に返品・交換に応じます。 |
| 個人情報の取り扱いについて | お客様さまからお預かりした個人情報は、信販会社への照会や、弊社指定の配送業務委託先・提携企業など一部を除き、原則として第三者への提供は一切行いません。ご提供いただいた情報は機密扱いされ、サービスの提供及び今後に役立てるために使用されます。会員さまご注文および購入商品に関する情報は、弊社がお客さまにサービスや商品、情報を提供する以外の目的として使用されることはありません。弊社は、原則として第三者への会員さま情報の提供は一切行いません。 ただし、以下の利用に関しては、お客さま情報を第三者に提供させていただくことがございます。 ● 社外への業務委託のための利用 個人情報の処理、ニュースレターなど書面における情報等を提供するため、監査を行うために業務を外部業者等へ委託する場合、当社の厳正な管理下のもと、業務を行うのに必要最小限の範囲で、個人情報の預託、提供等させていただくことがございます。 なお、お客さまからご購入頂いた商品、サービスを提供する目的以外で個人情報を意図的に共有する事は一切ございません。 ● クレジットカード会社、その他金融機関に対する照会 弊社は、お客さまが製品・サービスを購入を利用される場合等、代金の決済等を目的として、クレジットカードの番号およびお名前等をクレジットカード会社・信販会社・その他金融機関に照会させていただくことがございます。 ● 法令等に基づく利用 弊社は、法的根拠、公衆の利益により、裁判所、行政機関、監督官庁その他の公的機関から第三者に情報を提供するよう強制された場合、提供を拒否する合理的な理由がなく、お客さまから同意をいただくことが難しい場合には、会員情報を開示させていただくことがございます。 ●DM、FAX、メールなどでの弊社からのご案内は、お客さまがお望みにならない場合は停止させていただきます。ご希望されない場合はお手数ですが下記の当社窓口までご連絡ください。 営業時間 月〜木AM10:00〜16:00 Email: service@dialogjapan.com TEL:0428−20−2115 FAX:0428−20−2116 |
投稿者: dialog [2006 12 19 32] の記事へ
Inside AdSense: Ad and image placement: a policy clarification
Inside AdSense: Ad and image placement: a policy clarificationアドセンスの広告とイメージ画像設置の仕方についてAdsenseのポリシーを遵守せよ、と言われはじめた件について
Inside AdSense: Ad and image placement: a policy clarification
米国でAdsenseが広告ポリシーを強化しつつある模様。
これまでAdsense広告の隣や上にイメージ画像を設置すると、クリック率が改善され広告収入が増える、という現実があった。だが、これが今後は使えないということだ。理由はユーザーを誤解させる恐れがあるからというもの。公式Google Adsense Blogで述べられている。
Can I place small images next to my Google ads?
We ask that publishers not line up images and ads in a way that suggests a relationship between the images and the ads. If your visitors believe that the images and the ads are directly associated, or that the advertiser is offering the exact item found in the neighboring image, they may click the ad expecting to find something that isn't actually being offered. That's not a good experience for users or advertisers.
Publishers should also be careful to avoid similar implementations that people could find misleading. For instance, if your site contains a directory of Flash games, you should not format the ads to mimic the game descriptions.
かつてGoogleはイメージ画像と広告の間に線を引け、とブロガーたちに話した。だが、いまやGoogleはAdsenseポリシーに戻って考え直そうとブロガーたちに言い始めた。
What if I place a space or a line between my images and my ads? Would that work?
No. If the ads and the images appear to be associated, inserting a small space or a line between the images and ads will not make the implementation compliant.
Googleはアドセンス広告の隣にイメージを置くことを許可していないわけではない。ただ、ユーザーに誤解されないようにせよ、ということだという。 Googleは次のような事例を紹介して広告ポリシーに従うような案内を出している。
確かに誤解させるような表現は慎むべき。ユーザーはアドセンス広告と画像が隣に並んで出ていれば、画像に関連している広告なのか、と思うもんね。
新聞や雑誌、ミニコミ誌でもいまや純広(純粋な広告、明らかに広告とわかる広告のこと)よりも、記事広告(記事に似せたスタイルで表現された広告)にしてくれ、とクライアント側から要求がある、といいます。理由は、純広に比べて記事広告のほうがはるかに反響が多いから。
インターネット勃興期、日本でもオーバーチュアやグーグルアドワーズ広告がまだ無かったころ、バナー広告を検索結果のように見せかけた広告を作ったところ、大反響。当時平均2%程度だったクリック率が5〜10%くらいに跳ね上がってクライアントさん大盛り上がりだったことがあったよ。
広告のデザインというのは、その媒体のテイスト、スタイルに似せて作りこむと、通常ありえねー!っていうくらい反響が得られることがある。Adsense広告の隣や上に画像を載せる、というアイディアもAmazonや楽天などネットショッピングを楽しむユーザーには親和性の高いデザインだったため、ついついクリックして・・・ということになったんだろう。
ともあれ、ユーザーを誤解させるような表現をAdsenseが禁じてきた、ということは、私も含めてAdsenseで収入をあげよう、ともくろんでいるブロガーたちにとって厳しくなる年末ですね、ということできちんとAdsenseポリシーをまもって、正しく儲けましょう、ということで。
投稿者: dialog [2006 12 19 47] の記事へ
2006年12月の記事一覧
- マーケティングは国益を救う! [12月10日 09:18]
知らないということは恐ろしい。無知が国益を損なっているのだ。ならず者に知性と理性をつけさせるという教育には時間がかかるもの。ましてや、同国民ではない、価値観の異なる方々にその知識を刷り込むことはわれわれ1代だけでは無理な話である。長期的な観点、というのは、何世紀にも渡る教育、広報・PR、宣伝・マーケティングが必要だ、ということだ。無知が原因で損していることほどばかばかしいことは無い。
