有限会社ダイアログジャパン

ダイアログジャパンは、「対話(ダイアログ)」を通じて、人間を尊重する施策でより良い会社づくりに貢献します。
「コンサルしないコンサルティング企業」と言われます。
クライアント企業リスト
過去および現在の代表的クライアント企業をご紹介します。

(一社)愛知県産業廃棄物協会青年部、アサツーディ・ケイ、アデコ、アルマックリエーションズ、多治見商工会議所、TBWA、電通、電通ヤング&ルビカム、 東北大学病院、公益財団法人日本電信電話ユーザ協会岐阜支部、ネスレ日本、ビスタワークス研究所(ネッツトヨタ南国)、ホワイト企業大賞事務局、松井商店、(一社)宮城県医療福祉情報ネットワーク協議会(MMWIN)、医療法人社団白毫会 やもと内科クリニック、横河電機、ワクワク系マーケティング実践会、電通ワンダーマン、和歌山県宅建協会他


代表 後藤康之の経歴

代表の後藤康之は岐阜県多治見市出身。1988年、中央大学法学部法律学科を卒業後、日本航空関連日航商事(現 JALUX)にて、営業・マーケティング職に従事し、営業販売の基礎を経験しました。その後、電通と外資系ダイレクトマーケティング企業の合弁企業電通ワンダーマン社にて、金融・IT業界を中心としたダイレクト&インタラクティブ・マーケティングに従事し、数々のマーケティング的成果を挙げました。

1999年有限会社ダイアログジャパンを起業、当時最先端のインターネットマーケティングサービスを広告代理店はじめ、多くのクライアント企業に提供、数々の貢献を致しました。特に、中小企業のカリスマコンサルタント神田昌典氏と共に提供した「業績アップホームページテンプレート」やメールサービス、「起業家大学」では2003年ビジネス書年間ベストセラーを生み出すなど、多くの中小企業の業績改善に貢献できたことを誇りに感じています。   

その後、行き過ぎた短期的業績向上、経済合理性の追求の流れに疑問を感じ、働く人々が笑顔で健康で豊かな暮らしを実現する「人間尊重の企業経営」の在り方へとマーケティング業務を経営分野へシフト。

未来工業、ココイチ、植松電機、浦河べてるの家、秋田清酒、花輪ふくし会、内外出版、江戸屋寿司八、ネッツトヨタ南国、新玉川温泉、珈琲音、丑舎格之進、伊那食品工業、中央タクシー、たこ梅本店、穀田屋、ホテル古窯、越前そばの里武生製麺、西精工、ヨリタ歯科クリニック、道頓堀ホテル、イノブン、ダイヤモンドメディア、アップライジング、日本レーザー、一燈園、郡言堂、ギャルリももぐさ、サンクリエーション、板室温泉大黒屋、専門学校ルネッサンスアカデミー、松井商店、ヨネダ歯科医院など数々の人間尊重型企業を訪問し、よき組織、よき企業づくりを学び続けています。

現在は、社名にある「対話(ダイアログ)」を通じて、自然にクライアント企業が改善に向かう支援をしています。その方法がユニークなため、「コンサルしないコンサルティング」(やもと内科クリニック 佐藤院長 談)と言われています。

今後も、より良い組織・企業支援に貢献するべく、「弥栄経営実践会」を立ち上げ、働く人の幸せ向上と経営の品質向上の実現へと進化成長を心がけています。
どうぞよろしくお願いします。
  

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